多飯が辻山 東登山ルートのご紹介!!

井河内大山に登ってみよう!

正式名は、多飯が辻山。地元では、別名「井河内大山(いごうちだいせん)」と呼ばれています。

この山の名称に「多飯」という天台修験行事をうかがわせる語句を使用していることから、古くは

天台修験の場であったろうと推定されます。標高1,040mの山頂からは、晴れた日には遠く伯耆大山や日本海が見渡せます。

登山初心者の方でも気軽に登れ、3時間程度で登って降りられる快適な登山コースです。

区管内図(多飯が辻登山道案内)pdf

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